オーダー家具で作る靴箱のアイデアは経験者にお任せ

オーダー家具について

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オーダー家具で作る際の靴箱のアイデアは個人宅・賃貸マンション・分譲マンション・学校・病院・保育園と数々のオーダー靴箱を製作してきた経験者のQtcraftにお任せください。玄関収納計画の見落としがちな注意点として 

下駄箱をオーダー家具にする際の3つのチェックポイントも合わせてお読み下さい。

オーダー家具の靴箱のアイデアは経験から生まれる

今まで靴箱をたくさん製作してきた中で、いろんな現場を見てきました。その中でお客様が重要視する部分の順位は個人個人によりますが主に

  • 玄関スペースに合わせて丁度に作りたい
  • ◯人分の下足箱にしたい(学校や家族が多い方)
  • ブーツがしまえる棚板の高さにしたい
  • 薄型のパタパタ扉にしたい
  • ベンチタイプの靴箱にしたい
  • 飾棚や引き出しがついた靴箱にしたい
  • 鏡付きの靴箱にしたい
  • 傘立てが付いている靴箱にしたい
  • 玄関を開けた瞬間カッコイイ靴箱にしたい
  • 子供用の高さの下駄箱にしたい
  • 扉は豪華に、内部はベニアでも良い
  • 銭湯の靴箱にある木の鍵を使いたい
  • ルーバー扉にしたい

などなど様々な要望があります。

その要望にお応えしてきたのでオーダー靴箱に関する経験はたくさんあるのでご相談時にイメージの引き出しがたくさんあります。もし、玄関が限られたスペースの場合、材質や仕様に関して、どうしても譲れない優先順位を決めて経験者とともに設計していきましょう。

靴箱のオーダー製作ではサイズの把握の必要があります

靴箱は『靴を入れる』ことが大事なので外寸も大事ですが内寸が大事です。外寸しか見ていない場合、内寸が狭くて男性用の靴が入らないこともあります。(材料の関係上安く仕上げるために、既成品の下駄箱で寸法が短いことが時折あります。)

インターネットや展示で判断する際に、値段と見た目、みんなが購入している!というだけで決めるのではなく『自分が収納したい靴やものが要望通り入るか?』という部分を見落とさないようにして下さい。

オーダー靴箱に関して不安や疑問がおありの方や、相談したい!という方はまずは一歩踏み出してお問い合わせ下さい。

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